ダンロップ(住友ゴム工業)は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」(主催:一般社団法人日本能率協会)にブースを初出展する。
ブースでは、米国グループ企業であるバイアダクト社のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブル原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの故障予知ソリューションを紹介する。
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■2つのソリューションを展示
展示する製品は2つだ。
1つ目は、製造業全般で活用できる「コアマニュファクチャリングモード」。
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