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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > インディ500予選、佐藤琢磨はポール獲得はならなかったが予選を14番手で難なく通過【モータースポーツ】

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2019年5月18日、インディアナポリス500マイルレース(インディ500)予選が行われ、佐藤琢磨は14番手となった。ポールポジションも見えていた佐藤琢磨だったが、なぜ14番手となったのか。

1回目のアタックで予選通過を確定
佐藤琢磨がなぜ予選14番手となったのかを探る前に、今年のインディ500の予選レギュレーションについて紹介しよう。

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予選は2日間にわたって行われるが、予選1日目の土曜日は全員がタイムアタックする。くじ引きで決められた順番で1台ずつコースインし、全長2.5マイルのオーバルコースを4周回り、その平均スピードを競う。

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