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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 初代マツダ「ロードスター」が歴史に残る日本車に認定! 日本自動車殿堂2019「歴史遺産車」4車が発表

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■日本初の量産車、三菱「A型」も選定

特定非営利活動法人「日本自動車殿堂」は2019年11月8日、日本の自動車の歴史に優れた足跡を残した名車として、「2019日本自動車殿堂 歴史遺産車」を発表しました。

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 今回、歴史遺産車に選定されたのは、初代マツダ(ユーノス)「ロードスター」(1989年)、三菱「A型」(1918年)、いすゞ「エルフTL151」(1959年)、ヤマハ「スポーツSR400」(1978年の4モデルとなります。