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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 幻の日産「MID4」がついに現実に!? 謎のアルピーヌ開発車両をスクープ

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カモフラージュが施されたアルピーヌ『A110』の開発車両。スクープサイト「Spyder7」がニュルブルクリンク付近で捉えたこの謎のモデルが何を意味するのか。日産版ミッドシップスポーツの実現はあるのか?

A110は、初代「A110」から40年経過した2017年のジュネーブモーターショーで復活。アルピーヌブランドとしては、1991年の「A610」以来となる新型車として話題となった。

1.8リットル直列4気筒ターボチャージャーエンジンは、最高出力は252ps、最大トルク320Nmを発揮し、7速デュアルクラッチトランスミッションと組み合わされる。

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