三菱自動車は6月10日、2026年後半に米国とカナダで新型電気自動車(EV)「エクリプス スポーツバック」を発売すると発表した。日産自動車が「リーフ」をベースとした車両をOEM(相手先ブランドによる生産)供給する。
フロントグリルや前後バンパー、ヘッドライトなどの外観を三菱自独自のデザインに変更した。日産の栃木工場(栃木県上三川町)で生産する。
三菱自は日産やルノーとのアライアンスを活用し、各国・地域の電動車需要に対応する方針を示している。北米向けでは、三菱自が「アウトランダーPHEV」をベースとしたプラグインハイブリッド車「ローグ プラグインハイブリッド」の日産へのOEM供給も行っている。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「存在感バツグン」「ワクワクしてる」ついに発売した日産『エルグランド』新型にSNSでは歓迎の声
50ccで6速ミッション搭載! 21万9000円で味わえたグランプリの熱狂、ホンダ「NSR50」が残した色褪せない走り【昭和名車原付一種】
完売必至、猛暑の裏で争奪戦がスタート。ライダーの疲れを癒やすワークマンの秋冬向けリカバリーウエアが予約販売開始中【シアバター配合/静電気軽減】
「CUSTOMがイケメンすぎる!」ホンダ『N-BOX』マイチェンに、SNSでは「グッと良くなった」の声も
【限定12台】198万円で手に入れる高次元のコーナリング。105馬力エンジンとウイングレットで戦闘力が向上した、アプリリア「RS 660ファクトリー」の妥協なき進化
新型レクサスESのBEVモデルの競争力を分析! 日本では問題ないが中国では強力ライバルにやや苦戦の可能性
泥や小石の跳ね上げを防ぐため……はわかるけど後続車が眩しいステンレス板はなぜ? トラックの「ピカピカの泥よけ」はドレスアップだけじゃない「安全面」の役割も担っていた!
トヨタが生んだ"美しすぎるクーペ"とは?? 想像以上に走りも本格的! セリカの陰に隠れた「カレン」の魅力
「存在感バツグン」「ワクワクしてる」ついに発売した日産『エルグランド』新型にSNSでは歓迎の声
「あと5kmなのに全然動きません(汗)」 立ち往生する高速道路! トイレに行けない恐怖はなぜ高まるのか
みんなのコメント
リーフもアリアも売れていないのになぜ同じ見た目にするのか理解できない。