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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 水陸両用バス実用化へむけ前進、小型船の自動操船実験…埼玉工業大学と群馬ボートが神流湖で

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埼玉工業大学が開発する後付け自動運転AIシステムが、陸上公道実験から水上へと横展開。ヤマハ製小型ボートに同大 自動運転AIシステムを搭載し、自動操船の実験が始まった。

実験場所は、群馬県と埼玉県にまたがる下久保ダムの神流湖(かんなこ)。埼玉工業大学 自動運転車公道実験 公式YouTubeチャンネルには、実験船が自動でスラロームや経路追従をクリアしていくようすが公開された。

この小型ボート実験船は、「北関東最速 合格率99%」という群馬ボートライセンススクールが保有するヤマハ製小型ボート。

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