ロールスロイスが開発中の新型電気SUVプロトタイプを、スクープ班のカメラが捉えた。ロールスロイスが市場に投入する2番目の電気自動車となる可能性が高い。
ロールスロイスは、2023年に『スペクター』クーペという形で初の電気自動車の販売を開始。この車は大ヒットとなり、生産開始前に2025年まで受注が埋まったほどだ。これは世界的に鈍化しているEV市場のなかで異例、超高級車購入層はEVを好むのかもしれない。
【画像】ロールスロイスの新型EVと思われるSUVのプロトタイプ
しかし、ロールスロイスはその現状に甘んじるつもりはないようだ。ロールスロイスは既にセダンとSUVの2種類の電気自動車を開発中だという。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
その心は、親会社のBMWは電気自動車関連を
BMWより傘下のイギリス車ブランドに
ほとんど丸投げ。別にドイツとしては積極的に
電動化するつもりが無いのが伺えるし、
イギリス車ブランドを電動化させて
ジャガーみたいにトドメをさす気満々でしょ。
まあロールスロイスだったら、博物館級のモデル
じゃない限りは直す前にさらっと定期券のように
買い替えちゃうんだろうね。知らんけど