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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第7回】内圧変更による多数の影響も、扱いに問題なし。今後に繋がるデータ収集も

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 2020年シーズンで5年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニリングディレクター。第5戦70周年記念GPではタイヤのコンパウンドが1段階柔らかいものになり、第4戦イギリスGPで相次いだパンクを懸念してタイヤの内圧も変更された。

 また直近の2レースではドライバーへの警告やペナルティが続いたハースだが、そんな現状を小松エンジニアはどう捉えているのか。現場の事情をお届けします。

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