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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 親の七光りが通用せず! どころかむしろ足かせ! ヒット車の「名前」を使って失敗したクルマ3台 

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 この記事をまとめると

■ヒットモデルの車名の恩恵にあやかるはずが逆に車名が制約となってしまったモデルがある

【これぞ名車の証し】車名ではなく「型式」で愛されたクルマたち

■派生モデルとして誕生したモデルはスタイルなどの面で制約を受けるものが多い

■派生モデルのミニバンには「買う人たちの気持ちを汲み取った商品力」が欠けていた

 コンパクトカーの名前はミニバン購入層には受け入れられない

 車名の評価は曖昧だ。仮に語感が悪くても、販売が好調なら文句は出ない。しかし、低迷すると「車名も悪かった」といわれる。

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