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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 重いハンデに苦しみ、トヨタ勢は2列目「でも重要なのは決勝……長丁場だし、自信が持てる」|WECバーレーン 予選

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 WEC(世界耐久選手権)第4戦バーレーン8時間レースの予選が行われ、TOYOTA GAZOO Racingの2台は、重いサクセス・ハンディキャップに苦しめられ、8号車(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/ブレンドン・ハートレー組)が3番手、7号車(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組)が4番手と、2列目を占めるのが精一杯だった。

 8号車のアタックを担当したのは中嶋とハートレー。

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