F1モナコGPの決勝レースで、アストンマーティンのランス・ストロールは最終コーナー”アントニー・ノゲス”でクラッシュ。セーフティカー出動の原因を作った。
ストロールはこれについて「エンジンに押された」と主張しているが、チームのアンバサダーであり、元F1ドライバーでもあるペドロ・デ・ラ・ロサは、やや異なる見解を示している。
■アストンマーティン・ホンダ、乱戦モナコで貴重な今季初ポイントを獲得
ストロールはF1モナコGPの決勝レースをミディアムタイヤでスタート。しかし4周を走ったところでピットインし、ソフトタイヤを履いた。
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