トヨタ3番目となる量産EVはbZ4Xの短縮版
韓国勢がバッテリーEVで大胆な攻勢を仕掛けるのに対し、日本のトヨタは1歩1歩、着実。世界最大の自動車メーカーとして、市場での勢いに陰りはない。ハイブリッドの完成度は高い。それ故に、EVへの転換は慎重にならざるを得ないのかもしれない。
【画像】UKでの価格競争力は高い トヨタC-HR+ サイズの近い電動SUVと写真で比較 全182枚
とはいえ、同社3番目となる量産EV、C-HR+が欧州市場へ投入された。トヨタ・アーバンクルーザーはスズキのOEMだから、自社開発モデルとしては2番目だが。
日本では終売となったC-HRながら、欧州市場では2代目が提供されている。
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みんなのコメント
この車に限って言えば、このことが欧州では販売の障壁になっていない。
カロクロの倍以上は売れているみたい。