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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「軽自動車初のDOHCターボエンジンを搭載」初代アルトワークスは空前絶後の超絶ハイパフォーマンスモデルだ!【ManiaxCars】

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レブリミットは1万rpm!! 痛快すぎるF5Aターボ

生産期間わずか1年半、スズキ渾身のホットハッチ

「都会に溶け込む大人のZ33ロードスター」北米パーツを中心に独自の世界観を構築!

そのキレっぷりが軽自動車界に革命を起こしたといっても過言じゃない初代アルトワークス。デビューは1987年2月だけど、そこに至る“伏線”にはぜひ触れておかなければならない。

スズキはまず85年9月、SOHCターボのF5A(48ps/6.5kgm)を搭載したアルトターボを投入。さらに、翌86年7月のマイナーチェンジを機に、軽自動車初となる4バルブDOHC仕様のF5A(42ps/4.2kgm)を載せたアルトツインカム12RSを追加。

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