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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【PHEVの有用性発信】三菱、100自治体と災害時協力協定締結 特設サイト開設

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PHEVの有効性を発信

三菱自動車(以下、三菱)は、災害発生時に電動車を被災地や避難所へ速やかに届けることを目的に全国の自治体と災害時協力協定の締結を目指す「DENDOコミュニティサポートプログラム」を推進している。

【画像】三菱のPHEV【エクリプス・クロス、アウトランダーを見る】 全55枚

2021年2月1日に秋田県大仙市とこれを締結したことにより、締結自治体数が100に達した。

これを機に2021年2月15日、特設ウェブサイトを開設。給電機能など災害時に活用できる特徴を備えた電動車の有用性を広く発信することで、より多くの自治体との協定締結につなげ、被災地への電動車出動体制を強化する。

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