6月16日、トヨタ・レーシングは6月13~14日にフランスのサルト・サーキットで開催された2026年WEC世界耐久選手権第3戦『第94回ル・マン24時間レース』に関し、チーム代表兼7号車ドライバーの小林可夢偉、8号車ドライバーの平川亮、そしてチームディレクターを務める中嶋一貴が参加するオンライン合同取材を日本人メディア向けに実施し、ワン・スリーフィニッシュを飾った戦いを振り返った。
WECハイパーカークラスに7号車、8号車という2台のTR010ハイブリッドで参戦するトヨタ・レーシング。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
バイオリニストとしても活動するRiOさん「レースアンバサダーとしての自信が持てるようになった」【2026RQインタビューVol.5】
“フェルスタッペン中心”に回るレッドブルの実態。当時の代表ホーナーの言葉をペレスが明かす「うちが2台体制なのは、そうしないといけないから」
【MotoGP】契約問題のビニャーレス、状況はヤマハ時代と同じと主張「チームが僕を追い込んでくる」
ホンダF1、アップデート版PU投入まであと2戦……しかし大切な2戦。折原エンジニア「現行スペックでのデータや経験を蓄積することも重要」
ニューウェイ、アップグレード延期や2027年への計画をドライバーらと直接議論。当初は説明が不十分だったと認める
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
「プレリュード」に真紅の特別仕様車が追加。「カッコいい」「絶対欲しい」の声もあるが、約13万円の価格差に納得できる?
トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」発売直後から納期不安も 幅広い層が関心示す
EVの主力市場「中国」と「アメリカ」を除いてもEVは着実に売れている! いま世界の新車販売の6台に1台がBEVだった
“普通二輪免許”で乗れる国産の4気筒ネイキッドがついに復活! ホンダ「CB400スーパーフォア」がクラッチ操作不要の新技術を引っ提げて登場
みんなのコメント
数時間前から勝ち筋を読んで投了までミスなく差し切った
見事なエンジニアリングとドライビング