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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、他車と接触も最後尾から挽回「良いスタートを切ったのに残念。決勝で入賞目指す」/F1第14戦スプリント予選

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 2021年F1イタリアGPの土曜スプリント予選で、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、17番グリッドからスタート、16番手でフィニッシュした。

 スタート直後にロバート・クビサ(アルファロメオ)と接触し、フロントウイングが破損、ピットに戻って交換したため、最後尾から追い上げる形になった。全18周中8周目に16番手まで上がり、その位置でフィニッシュした。角田はスピードトラップでスプリント予選中トップの356.7km/hを記録している。

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