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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > リカルドの”かなり悲しい”F1イギリスGP。DRSトラブルと原因不明のグリップ不足による無得点に肩落とす

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 マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1イギリスGPでのDRSトラブルにより入賞の機会を失ったが、根本的なレースペースも不足していたと明らかにした。

 リカルドはウエットコンディションの中行なわれた予選セッションで14番手と沈んだが、決勝レースの1周目に発生した多重クラッシュで3台がリタイアしたことで、赤旗再開後は12番手からスタートを切った。

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 序盤は入賞圏内の10番手にまで順位を上げ、20周目に1回目のピットインを行ないハードタイヤに交換。13番手でコースに復帰した。

 しかしその後リカルドのマシンにDRSトラブルが発生。

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