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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール、選手権3位争いに敗れる「勝つためにギャンブルをした。後悔はない」:フェラーリF1

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 2019年F1アブダビGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは3位に入り、シーズン10回目の表彰台を獲得した。

 55周のレースを3番グリッドからミディアムタイヤでスタート、12周目にハード、38周目にソフトに交換する2回ストップで走った。

フェラーリがルクレール車の燃料量申告で違反、600万円の罰金科される。3位は剥奪されず

 ルクレールは、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンとドライバーズ選手権3位争いをしており、最終戦を迎える時点では11点差で追う立場だった。アブダビでフェルスタッペンが2位を獲得したことで、ルクレールはランキング4位にとどまることになった。

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