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【動画】竹岡圭の今日もクルマと「ランドローバー ディフェンダー」(2020年9月放映)

YouTube「モーターマガジンMovie」で、人気のチャンネル「竹岡 圭の今日もクルマと」。このコーナーでは、その中から人気の動画を逐次紹介していきます。今回は、本格オフローダーの雄「ランドローバー ディフェンダー」の登場です。(2020年4月FMC、2021年6月2022年モデル)

映画「トゥームレイダー」をきっかけにディフェンダーのファンに
「堅牢」という言葉がピッタリの本格オフローダー「ランドローバー ディフェンダー」。2020年4月にフルモデルチェンジが行われ2世代目となりました。初代のイメージを残しながら、先進性を盛り込んでのアップデートされたフォルムがとても印象的です。

【動画】竹岡圭の今日もクルマと「ホンダ シビック」(2021年10月放映)

それにしてもデカイっ! 全長4945×全幅1995×全高1970mmの堂々たる姿に、竹岡圭さんはちょっと圧倒され気味でした。なんたって身長1595mmなもんで、ディフェンダーと彼女が並んだ様子は、大人と子どもといった感じです。

試乗したのは、ロングボディの「110SE」です。パワーソースは2L 直4ターボ(300ps/400Nm)で、組み合わされるトランスミッションは8速AT。一般道や特設のオフロードコースを心ゆくまま走行しましたが、その印象は「運転がとてもラク」というものでした。ヒルディセントをはじめとする走行制御デバイスの効果の高さもさることながら、そのスペックを感じさせない見切りのよさによる効果が大きいそうです。

見切りということでは「Clear Sightインテリアビュー」や「Clear Sightグランドビュー」の先進透過技術の恩恵もしっかり確かめています。このあたりは論より証拠ということで、動画でしっかりとご確認ください。

ちなみに、彼女が「ディフェンダー」に注目したきっかけは、アンジェリーナ・ジョリー主演の「トゥームレイダー」だそうです。007の「ノー・タイム・トゥ・ダイ」でも活躍していますが、たくましさと優雅さが絶妙にバランスする「ディフェンダー」に心惹かれる人は多いのではないでしょうか。



■ランドローバー ディフェンダー 110SE P300 主要諸元
●全長×全幅×全高:4945×1995×1970mm
●ホイールベース:3020mm
●車両重量:2180kg
●エンジン:直4 DOHCターボ
●総排気量:1997cc
●最高出力:221kW(300ps)/5500rpm
●最大トルク:400Nm/2000rpm
●トランスミッション:8速AT
●駆動方式:4WD
●燃料・タンク容量:プレミアム・90L
●タイヤサイズ:255/60R20
●車両価格(税込):759万円

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