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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【津川哲夫のF1新車初見チェック】ダクト拡大のメルセデスW11は課題の冷却性能克服か。散見されるレッドブルの手法

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 王者メルセデスが送り出した2020年ニューコンテンダーのW11。昨年のW10から見た目での大きな変更は見られず、継続開発を推進。それでもおそらく、最も大きな変更はウォーターラジエター等の熱交換器の容量と効率向上のはずだ。

 昨年のメルセデスは高温・高地サーキットのオーバーヒートで痛い目にあい、この弱点はシーズンを通じて引きずることになった。

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