ル・マン24時間レースの予選が行なわれ、アルピーヌ35号車が最速タイムを記録。一方で昨年勝者のフェラーリの83号車がノックアウトに終わった。
今週末の開催に向けてセッションが重ねられているル・マン24時間レース。6月10日には予選が行なわれ、ハイパーポールへと進む15台のマシンが決定した。
■今年のル・マン24時間は激戦になる? テストデーのタイムから見えてくるハイパーカークラスの勢力図
30分間の予選セッションでは序盤に007号車アストンマーティン(トム・ギャンブル)が3分24秒163をマーク。これがしばらくの間トップタイムとなった。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
ニューウェイ設計の1200馬力モンスターマシン、レッドブルRB17がついに初走行! 角田裕毅もドライブ「いつかサーキットで走らせたい」
“2シーターのF1”RB17ハイパーカーの走行初披露を、設計者ニューウェイとともに角田裕毅が担当。グッドウッドを駆ける
マルク・マルケス、新レコードでポールポジション! 小椋藍5番手で2列目確保|MotoGPドイツGP予選
フェラーリ勢が上位に並ぶなか007号車アストンマーティンがブラジルで最速発進【FP1レポート】
ザクセンリンクの支配者マルク・マルケスが最速! 小椋藍もQ2直行を確保|MotoGPドイツGPプラクティス
みんなのコメント