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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 市街地レースがF1の進むべき道。ハミルトン「歴史的なサーキットが大好きだけど、多くのファンがいてこそ」

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 現在F1のオーナーを務めるリバティ・メディアは、人里離れた常設サーキットではなく、積極的に人口の多い市街地にレース会場を設けてF1を開催していくという路線を採っている。

 ルイス・ハミルトン(メルセデス)も、ファンから最大の関心を得るためには市街地でレースを行なうべきだとしてその方針に賛同している。

■なぜF1は“眠らない街”ラスベガスを目指すのか

 F1は、今季5戦を終えた時点で既にマイアミ、サウジアラビアで市街地レースを開催。来年はラスベガスGPが新たにカレンダーに加わることになる。

 F1に関わる人の多くが昔ながらのクラシックなサーキットレースの存在が重要だと考えている。

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