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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1にプレッシャーをかけたいレッドブル、違反フロントウイングの疑いをFIAに指摘

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 レッドブルのモータースポーツコンサルタント、ヘルムート・マルコは、レッドブル・レーシングがFIAに対し、メルセデスW12のフロントウイングの柔軟性がF1規則に従ったものであるかどうか調査を依頼したと認めた。

 レッドブルRB16Bのリヤウイングが走行中に過度に変形するという指摘がなされた後、FIAはフランスGPから新たな検査を導入して監視を強化することを決めた。これに伴い、レッドブルを含むいくつかのチームはウイング変更を行うことを余儀なくされた。フランスGPでは全チームがこの検査に合格している。

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