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「とにかく地味だった」スポーティさをウリにしたライバル車とはまったく逆路線だが、見据えた先は世界戦略車だったインテリジェント・クーペ
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2025年に25年ぶりの復活を果たしたホンダ「プレリュード」。その登場にともなって、“デートカー”と呼ばれた旧いモデルにも注目が集まっていますが、その“デートカー”として認知されたのは実は2代目で、その前に初代となるモデルが存在しているんです。ここでは、その初代「プレリュード」にスポットを当てて、少し掘り下げていきましょう。

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●文:往機人(月刊自家用車編集部)

―― ライバル車に比べると「大人」のテイストを漂わせるスタイル。

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文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車編集部

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みんなのコメント

30件
  • ma****ym
    初代から3代目までの謙虚だけどちょっと品のある佇まいが好きだった。そこまで速いわけでもなく先進技術があるわけでもないけどスマートな雰囲気。
    だんだんタイプSとか頭悪そうなガキが喜びそうな雰囲気になっていったのが残念。
  • syo********
    父がXXRに乗っていました。
    ここに書いてある装備は全て付いてましたね。当時のホンダのフラッグシップだったのかな。ツートンカラーでカッコよかったです。
    私も丁度免許を取ったので、何度か借りて乗りましたが快適な車でした。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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