コンパクトサイズのEVは、日産の『リーフ』が現行モデルで3代目。国内メーカーの先頭を走ってきた。さらにスズキが『eビターラ』を発売するなど市場も活気づいてきた。
一方、海外メーカーはドイツ、フランス、イタリア、スウェーデンの欧州勢やアメリカのジープが新型車を投入。アジア勢では中国、韓国も日本市場で新型車を発売している。販売価格も400万~500万円台と国産EVと大差はない。
BYDのPHEV戦略モデルとして登場した「シーライオン6」の実力をロングドライブで検証
しかし、実際にユーザーが支払うコストで考えると、政府や地方自治体からの補助金が用意されているのでほとんどが販売価格より安く購入できる。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
みんなのコメント
我々の税金の無駄だから。