サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1エミリア・ロマーニャFP2:好調アルファタウリ・ホンダのガスリー3番手、角田裕毅7番手。首位はボッタス

ここから本文です

 F1の2021年シーズンの第2戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行2回目が行なわれ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。

 イモラ・サーキットの気温は13度、路面温度26度というコンディション。FP1では接触し、赤旗の原因となってしまったセルジオ・ペレス(レッドブル)とエステバン・オコン(アルピーヌ)や、電気系のトラブルが発生していたという角田裕毅(アルファタウリ)も含め、各車が早々にコースインした。

■【F1動画】第2戦エミリア・ロマーニャGPフリー走行1回目ハイライト

 セッション序盤の時間帯ではミディアムタイヤやハードタイヤを履き、感触を確かめるマシンが多く、徐々にラップタイムが上がっていった。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン