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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 地味だけど意外に良い!? 売れてないほうの「同門車」 密かな魅力

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 相撲部屋に同門があるように、クルマにも同門がある。トヨタの全チャネル全モデル販売で、今後減少していく方向にはありますが、同じ車名でボディ形状が違う場合も含めれば、同門車が消えることはなかろう。

 同門と言えども、販売上はライバルであり、売れ行きには優劣がある。ただカーマニア的見地からすると、売れてない地味なモデルのほうがシブいんだけどなぁ、という場合は少なくない。

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 今回はその「売れてない地味なほう」の魅力を発掘してみました! 野次馬のつぶやきみたいなものですが……。

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