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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 母国レースで好調のアルピーヌF1。アロンソ「”通常”の競争力に戻った」と安堵

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 ポール・リカール・サーキットで行なわれたF1第7戦フランスGPの初日、アルピーヌF1チームはフェルナンド・アロンソ、エステバン・オコン共に中団上位につけた。モナコGP、アゼルバイジャンGPと市街地サーキットで行なわれたレースでは結果が残せていなかっただけに、順調な滑り出しを見せたことにドライバーたちは安堵したようだ。

 アロンソはFP1で7番手、FP2ではレッドブルのマックス・フェルスタッペン、メルセデス勢に次ぐ4番手となった。

■フェルスタッペン、フランスGP初日首位も警戒怠らず「かなり改善できたが、簡単な週末にはならない」

「今日の僕らは速かった。クルマの感触も良かった」

 そうアロンソは振り返った。

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