2026年1月9日から開催された「東京オートサロン2026」(千葉県・幕張メッセ)のモデリスタブースでは、新たな新型トヨタ「アルファード」のコンセプトモデルが発表された!
Magnific IMPERIAL
扱いやすさがイイ──新型ベントレー コンチネンタルGT アズール試乗記
東京オートサロン2026で、来場者の視線を釘付けにしたミニバンカスタムの1台が、モデリスタブースの主役「アルファード モデリスタ コンセプト」。ブランドが掲げる新デザインフィロソフィーを具現化したのが特徴だ。
デザインコンセプトは「Magnific IMPERIAL(マグネフィック インペリアル)」。“壮大な威厳”を意味し、「ローブ・デコルテ」のような優美さを車体全体で表現したという。
最大の特徴は、これまでの高級カスタムの代名詞だったメッキ加飾を廃し、LEDの光による表現へと大胆に転換した点だ。
フロントからサイド、リヤへと流れるラインは、ドレスの裾が翻るような柔らかく有機的な造形美を持つ。
従来のメッキパーツの代わりに、内部にLEDを仕込んだライティングを採用。プリズムのように光が屈折し、見る角度によって表情を変える、未来的かつ幻想的な輝きを放つ。
21インチの鍛造アルミホイールは、幾何学的(ジオメトリック)な金属の強さと、有機的な樹脂パーツを融合。サイドスカートには、グリーンからブルーへ変化するグラデーションの間接照明が仕込まれていて、停車時でも情緒的なムードを醸し出す。
“五感に響く機能”をテーマに、内装も素材選びから一新。
ドアトリムやシフトノブなど、手が触れる部分に薄くスライスした天然石を使用。ひんやりとした感触と石材特有の重厚感が、これまでにない高級感を演出する。
シートやトリムには上質なホワイトレザーを採用。天井のオーバーヘッドコンソールにもエクステリア同様の幾何学的なイルミネーションが配置され、車内外で統一された世界観を作る。
実車を目の当たりにして感じるのは、これまでのアルファードカスタムにありがちだった“オラオラ感”とは一線を画す、“知的な色気”だ。
昼間はホワイトパールのボディとボディ同色化された下部パーツにより、低重心でクリーンな塊感(ソリッド感)が強調。一方、夜間では、各所のイルミネーションが繊細に灯り、まるで走る芸術品のような存在感を放つ……この二面性こそアルファード モデリスタ コンセプトの魅力だ。
アルファード モデリスタ コンセプトは、“新しいラグジュアリーの定義”を提案した1台だった。
市販化時は、イルミネーション技術や天然素材パーツがどこまで忠実に再現されるかが大いに気になるところだ。
さて、気になる市販化された場合の価格であるが、1,200万円から1,500万円のレンジになると予想される。ベース車両となるアルファードExecutive Lounge(E-Four)が800万円台後半であることを踏まえ、そこに専用のエアロやイルミネーション、大径ホイール、コストのかかる天然石やホワイトレザーを用いたインテリア改修費用を加算すれば、コンプリートカーとしての価格は1000万円超に達するはずだ。
単なるエアロパーツセットとしての販売であっても、LEDギミックの複雑さを考慮すれば、従来の相場を大きく上回る高価格帯キットになる可能性が高い。
今回の大胆な変貌に対し、SNS上では発表直後から大きな反響が巻き起こった。好意的な意見としては、従来のメッキ一辺倒ではないLEDを駆使したデザインに対して「SF映画のようで未来感がすごい」「サイバーパンク感があって新しい」といった評価や、内装のクオリティに対して「移動するスイートルームだ」と称賛する声などがあった。
その一方で、賛否両論の議論も活発だ。特にフロントまわりの派手なイルミネーションに対しては「ゲーミングPCのようだ」「夜間に対向車に来られたら威圧感が強すぎる」といった懸念の声も散見される。また、デザインへの評価以前の問題として、「かっこいいが、そもそもアルファード自体の納期が絶望的だ」「残価設定ローンでも審査が通るか不安な金額になりそうだ」といった、高騰する車両価格と入手難易度を嘆く切実なコメントも多くの共感を集めていた。
総じて、東京オートサロン2026で披露されたこのコンセプトモデルは、単なるドレスアップの枠を超え、独自のブランド価値を確立しようとするモデリスタの強い意志を体現した一台であった。
モデリスタが手掛けてきたアルファード
モデリスタは、アルファードという素材を常に“至高の存在”へと昇華させる役割を担ってきた。初代から現行型、そして未来のコンセプトに至るまで、モデリスタがアルファードに施してきたカスタマイズの歴史は、日本の高級ミニバン市場における価値観の変遷そのものかもしれない。
モデリスタとアルファードの“蜜月”は、2002年に登場した初代10系から始まっている。当時のカスタマイズトレンドはまだ“スポーティ”や“若々しさ”が主流であり、モデリスタのアプローチもハーフタイプのスポイラーやフロントグリル交換といった、比較的オーソドックスな手法が中心であった。しかし、純正の落ち着いた印象に対し、より精悍で押し出しの強い顔つきを求める層への回答を用意。ただ当時は、まだメッキの量も控えめで、どちらかと言えばヨーロピアン・チューナーズブランドのような、整ったスタイリングを志向していた。
流れが大きく変わり始めたのは、2008年に登場した2代目20系。アルファード自体が“高級車”としての地位を確立し始める中、モデリスタは“輝き”を重要なテーマとして掲げるようになる。フロントグリルやバンパー開口部にメッキパーツを多用し、車体をより大きく、より豪華に見せる手法が確立された。特に後期型では、フロントマスクの迫力を増すためのデザインが採用され、純正プラスアルファの領域を超えた“別の顔”を持つクルマとして、キャラクターを強めた。
モデリスタのアルファードカスタマイズが極致に達したのは、2015年に登場した3代目30系である。モデリスタはアルファードを単なる移動手段から“動く要塞”へと変貌させた。特筆すべきは、エアロボディ用に設定されたエアロキットと、ノーマルボディ用キットの明確な作り分けと、「シグネチャーイルミブレード」の導入だ。メッキパーツの中にLED照明を埋め込み、昼間は金属的な輝きを、夜間は未来的な光のラインを放つこの装備は、アルファードの顔面を光の鎧で覆うことにとなった。30系時代こそが、物理的なパーツの大きさやメッキの面積で威厳を競うカスタマイズの全盛期であり、モデリスタはその頂点に君臨するスタイルを確立した。
2023年に登場した現行型40系において、モデリスタはその表現手法を「REGAL DIGNITY(堂々たる威厳)」というテーマで一段階洗練させた。30系で極まった物理的なボリューム感を維持しつつも、よりシャープでワイドな造形へと進化。かつてのような無骨なメッキの塊感だけではなく、クロームとボディ同色部分のコンビネーションや、緻密に計算されたLEDの配置により、知的で都会的な雰囲気を加味しているのが特徴だ。これは、ユーザー層が単なる派手さだけでなく、レクサスにも通じるような洗練された高級感を求め始めたことへの回答でもあった。
振り返ると、モデリスタのアルファードカスタマイズは、初期のスポーティな付加物から、中期のメッキによる豪華絢爛な装飾を経て、現在の光と造形が融合したトータルコーディネートへと進化してきたことがわかる。
コンセプトモデルで見せた“脱・メッキ”と“光の表現”への挑戦は、これまでの煌びやかな歴史を一度リセットするような転換点になるかもしれない。
しかしそれは、常にその時代における最高の威厳と先進性を表現するというモデリスタの一貫した哲学の延長線上にあるのであって、まさに正当な進化なのだ。
輸入ミニバンのカスタマイズ事情
日本の道路を見渡せば、ミニバン市場はアルファード/ヴェルファイアの独壇場である。豪華絢爛なインテリアと至れり尽くせりの快適装備は、世界最高水準のミニバンかもしれない。
しかし、あえてその王道を外し、メルセデス・ベンツやフォルクスワーゲン、あるいはステランティス系の輸入ミニバンを選び、手を加えるオーナーたちがいる。
輸入ミニバンの筆頭格といえば、メルセデス・ベンツの「Vクラス」である。このクルマのカスタマイズにひとつのテーマは、商用車出自のネガを消し、Sクラスの快適性に近づけることにあるかもしれない。
国産高級ミニバンと比較した際、Vクラスの純正シートや足まわりは「硬い」と評されることが多い。これはアウトバーンを多人数乗車で高速巡航するための設計思想だが、日本の街乗りでは突き上げが気になる。そのため、カスタマイズの第一歩として、KW(カーヴェー)やビルシュタインといった欧州名門ブランドのサスペンションキットを導入し、しなやかな乗り味を追求するケースがある。
さらに、インテリアの改装需要も極めて高い。後席をマイバッハ仕様(ともいうべきデザイン)のキャプテンシートへ換装、あるいはパーティションを設置して運転席と空間を完全に遮断する「リムジン・コンバージョン」は、富裕層や送迎需要においてひとつのジャンルとして確立されている。
外装においては、BRABUS(ブラバス)やAMGラインを意識したエアロパーツで武装し、圧倒的な威圧感とスポーティネスを演出するのが王道のスタイルだ。
フォルクスワーゲンのトランスポーター(T6.1や最新のT7マルチバンなど)は、正規輸入が限られているにもかかわらず、並行輸入でも手に入れたいという熱狂的なファンを持つ。
この層のカスタマイズは、“道具感の強調”が多い。前者では、あえて無塗装樹脂のバンパーを装着したり、スチールホイールにオールテレーンタイヤを履かせたりして、往年のヴァナゴン(T3/T4)のようなクラシックかつヘビーデューティーな雰囲気を再現するスタイルが人気だ。
近年、ステランティスジャパンが正規導入に踏み切ったフィアット「デュカト」の登場は、日本のキャンピングカーおよびカスタム市場に風穴を開けた。
トヨタ「ハイエース」のスーパーロングをも凌ぐ巨体は、日本の狭い道路事情を無視しているようにも見えるが、その広大な車内空間は“動くワンルーム”を作るための最高のキャンバスとなる。
外装は、サイドオーニングやルーフラック、リヤラダーを装備し、オーバーランド(冒険旅行)スタイルに仕上げるのが主流。内装においては、断熱材の施工から木材を使った家具のビルドインまで、オーナー自身が手を入れる余地が残されている点が魅力だ。単なる移動手段ではなく、ライフスタイルそのものを表現するベース基地として、デュカトのカスタマイズは急速に進化している。
ルノー「カングー」やシトロエン「ベルランゴ」といったフレンチMPVの界隈では、日本独自のユニークなカスタマイズ文化が花開いている。それは、高級に見せるのではなく、あえて素っ気なく見せるという手法だ。
例えば、ボディ同色のバンパーをマットブラックやラプターライナー(傷に強い塗装)で塗りつぶし、商用グレードのようなルックスに先祖返」させる。足元にはあえて“鉄チンホイール”を選び、ルーフには実用的なキャリアを載せる。
機能美を愛するフランス的なエスプリと、日本人の道具へのこだわりが化学反応を起こした結果だ。過度な装飾を嫌い、日常に溶け込む“良き道具”としての佇まいを強調するこのスタイルは、ファミリー層を中心に支持を得ている。
輸入うミニバンのカスタマイズに共通しているのは、国産ミニバンへのアンチテーゼだろう。
至れり尽くせりの国産車に対し、輸入ミニバンは商用車的な無骨さが残る。しかし、オーナーたちは、その無骨さを逆にスタイルとして昇華させている。
Vクラスで極上の移動空間を作るのも、デュカトで旅に出るのも、カングーで日常をお洒落に遊ぶのも、根底にあるのは“自分だけの特別な一台”を所有する悦びだ。
日本のミニバン市場において、彼らのカスタムカーは強烈な個性を放ち、見る者にクルマ本来の自由さを思い出させるのだった。
ライバルの現況と今後への期待
高級ミニバン市場において、トヨタ・アルファード/ヴェルファイア(40系)が圧倒的なシェアを誇るが、その対抗馬として日産「エルグランド」の存在を忘れることはできない。
2010年の登場から長きにわたり販売が続くE52型エルグランド。最大の強みは、市場の“成熟”かもしれない。
モデルライフが長い分、アフターパーツのラインナップは膨大だ。IMPUL(インパル)やNISMO(ニスモ)といったワークス直系はもちろん、M'z SPEED、Rowenといった主要エアロメーカーから多彩なボディキットが出揃っている。初期型、中期型、後期型とそれぞれのフェイスに合わせたパーツが存在し、中古車市場での入手しやすさと相まって、ユーザーは予算と好みに応じて自在に自分だけの一台を作り上げられる。
また、エルグランド特有の低重心パッケージは、カスタムにおいて大きな武器となっている。背の高いアルファードが“威圧感”を重視するのに対し、エルグランドは“走り”と“スタイリング”の融合が得意だ。車高調やエアサスでローダウンした際のシルエットは、ステーションワゴンの延長線上にあるようなスポーティさを醸し出し、走りにこだわる層から支持を得ている。
日産直系のカロッツェリアであるオーテックジャパン(現・日産モータースポーツ&カスタマイズ)が手掛ける「AUTECH」グレードの存在も無視できない。
専用の内外装をまとったこのモデルは、純正のままで完成されたカスタムカーとして評価されている。
今後は、次期エルグランドにも期待大だ。電動化と自動運転技術を核とした、近未来的なラグジュアリーツアラーとなる。
次期エルグランドも大胆なフロントフェイスとなるが、アフターパーツメーカーは、その個性をさらに強調するフロントグリルや、逆にシンプル化するスムージングパネルなどを投入するだろう。日産のデザイン言語をどう解釈し、“料理”するかが各社の腕の見せ所となる。
電動化によって、従来のマフラー交換によるサウンドチューニングは影を潜めるかもしれない。代わって、空力特性を考慮した機能美あふれるエアロパーツや、デジタルギミックを駆使したライティングカスタム(光るエンブレムやシーケンシャルウインカーの進化版など)が主流となる可能性もあるだろう。
走りの日産が放つ次世代エルグランド登場によって、日本のミニバンカスタム文化が新たなフェーズへ突入することになりそうだ。
和製ミニバンのカスタマイズの歴史
ミニバンが一般的となった90年頃から、カスタマイズモデルが数多く登場した。
トヨタ「エスティマ」やホンダ「オデッセイ」、「ステップワゴン」が登場すると、商用バンの延長ではない“乗用ミニバン”というジャンルが確立される。世は空前のRVブームとなった。
この時代のカスタマイズの主役は、フルエアロとローダウンだろう。
ケンスタイルやファブレスといったアフターパーツメーカーが台頭し、巨大なフロントバンパーで威圧感を出すスタイルが流行。特に初代オデッセイやステップワゴンは、若者からファミリー層まで爆発的に普及し、テールレンズをクリア化するクリアテールや、ビレットグリルへの換装が一種のドレスコードとなった。
この頃、“走り屋”を卒業して家庭を持った層がミニバンに流れてきたこともあって、単なるドレスアップだけでなく、マフラー交換や足回りの強化といったチューニング要素も持ち込まれ始める。
2000年代に入ると、ミニバンカスタムは最大の転換期を迎える。トヨタ「セルシオ」や日産「シーマ」などの高級セダンで培われたVIPカーの文法が、そのままミニバンに持ち込まれたのだ。これが“VIPワゴン”の誕生だ。
トヨタ「アルファード(10系)」や日産「エルグランド(E51)」の登場により、ベース車両自体の高級化が進んだことも追い風となった。
深リムのディッシュホイールをツライチで履かせ、キャンバー角をつけてねじ込む。車内はD.A.Dに代表されるスワロフスキーを散りばめた装飾や、ダッシュボードに敷くファーマットが流行。さらに、ヘッドレストモニターやバイザーモニターを大量に設置する“モニタージャック”も、当時の夜のパーキングエリアを象徴する光景だった。
「家族のためにミニバンに乗るが、ヤンチャな心は忘れたくない」。そんな心情が、威圧的かつ豪華絢爛なこのスタイルを支えていたように思う。
2010年代に入ると、メーカー自身がカスタマイズの旨味に気づき始める。トヨタの「モデリスタ」や日産の「ライダー(オーテック)」のように、新車ディーラーで購入できる高品質なカスタムコンプリートカーが主流となっていく。
これにより、アフターパーツメーカーの巨大エアロは影を潜め、純正プラスアルファのハーフエアロや、メッキガーニッシュによる加飾が好まれるようになった。
一方で、コアな層はアメリカ発の「スタンス(Stance)」カルチャーに感化されたようだ。シンプルかつクリーンなボディに、エアサスペンションで着地寸前まで車高を下げ、BBSなどの鍛造ホイールを履かせるスタイルだ。ここでは“派手さ”よりも“美しさ”や“バランス”が重視され、日本のミニバンカスタムが洗練された大人の趣味へと昇華された時期とも言える。
そして現在のトレンドは“アゲ系(リフトアップ)”だろう。
キャンプやアウトドアブームを背景に、三菱自動車「デリカD:5」やトヨタ「RAV4」の影響がトヨタ「ノア」「ヴォクシー」などのミニバンにも波及した。
車高を上げ、ゴツゴツしたオールテレーンタイヤ(BFグッドリッチなど)を履かせ、ルーフにはラックやオーニングを装備する。かつて地面スレスレを競っていたミニバンたちが、今では泥臭い>ギア感”を競っているのは興味深い逆転現象だ。
一方で、アルファード/ヴェルファイア(40系)やレクサス「LM」を中心としたショーファードリブンとしてのカスタムも進化を続けている。こちらは外装を極力シンプルに保ちつつ、内装の防音・遮音やリヤシートの居住性を極限まで高める方向へ向かっており、かつてのVIPワゴンとは異なる、本質的なラグジュアリーの追求が見られる。
もしかすると日本のミニバンカスタマイズ史は、日本の若者文化と家族観の変遷かもしれない。箱という限られたスペースに、オーナーたちは常にその時代の夢とアイデンティティを詰め込んできたのだろう。
ミニバンという実用車が、これほどまでに愛され、弄り倒される国は他にないだろう。この独自の文化は、形を変えながらも、今後も日本の道路を彩り続けるだろう。
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