サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > エンジンの異音に悩み、対策を進めるメルセデスF1。ハミルトンは「僕が心配しても仕方ない」と冷静

ここから本文です

 メルセデスF1チームはパワーユニット(PU)に懸念を抱えていることを認めているが、ルイス・ハミルトンはそれを心配することにエネルギーを使うことを避け、自分の仕事に集中しようとしている。

 第16戦トルコGPでメルセデスはハミルトン車のパワーユニットにシーズン4基目のICE(エンジン)を入れ、規則で決められた制限数を超えたため、ハミルトンは10グリッド降格ペナルティを科された。

レッドブルF1、メルセデスの直線スピードに危機感強める「常にDRSを使っているような速さ。差は広がるばかり」

 メルセデスは、ボッタス車にイタリアGPで4基目、ロシアGPで5基目のパワーユニットエレメントを入れた。

おすすめのニュース

サイトトップへ