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競争が激しくなる日本市場、ジャパンモビリティショー2025にいなかった米国メーカーはどうする?…海外報道
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S&Pグローバル・モビリティが運営する媒体『Automotive Insights』は、「ジャパンモビリティショー2025:地元ブランドが輝き、ライバルが台頭」(11月6日)で、ジャパンモビリティショー2025に来なかった米国メーカーと、今後の市場参入について分析している。

『Automotive Insights』は分析・レポート/ブログ形式のネット媒体で、サイトを運営するS&Pグローバル・モビリティは、S&Pグローバル・グループのうち、モビリティや自動車業界向けデータ・分析を専門とする部門だ。

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文:レスポンス 高木啓
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みんなのコメント

8件
  • なんぴん
    確かにモビリティショーにアメ車はなかった。
    アメリカの大統領がアメ車を日本に買わせたくてもメーカーとして売る気はないのだろう。
    本当に政府は公用車としてアメ車を購入するのだろうか。
  • twi********
    かつてはフェラーリもランボルギーニも出展していたが、もうずいぶん前から出店しなくなった。理由は日本市場の縮小。ジャパンモビリティショーは昔は幕張メッセでやっていたのだが、衰退の一途でビッグサイトに移動。
    新たな参入社はBYDくらい。

    中国自動車市場は3000万台、日本市場は400万台で、上海モーターショーの展示面積はジャパンモビリティショーの10倍、全部見て回るのに1週間必要とのこと。自動車市場規模とモーターショーの規模は比例する。

    ジャパンモビリティショーは日本ローカルなモーターショーの位置づけになっている。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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