F1世界チャンピオン4回のマックス・フェルスタッペン選手が、雨に濡れた富士スピードウェイでスーパーGTのGT500車両に初めて乗り込み、日本人プロドライバー三宅淳詞選手のラップタイムをわずか2周で上回った。
この走行は、5月14日~17日に開催されるADACラヴェノール・ニュルブルクリンク24時間レースへの準備として行われたもので、レッドブル・モータースポーツのユーチューブ動画として公開が開始された。
今回使用されたGT500車両は約650馬力を発生し、高いダウンフォースを持つ。スーパーGTの最上位クラスに位置するマシンだ。
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みんなのコメント
いつも一人だけで比べる人がいないからすごさを感じにくいけど
慣れてないコースで雨の中、2周目で抜けるのはすごい
1シーズンでもスポット参戦でもいいので、日本でマックスのGT500レース観てみたいですね…