この記事をまとめると
■アルファロメオ4Cはカーボンモノコックを採用した本格ミッドシップスポーツだ
ファン垂涎の「名車復活」ビジネス! アバルトクラシケが贈る「最新モデル」は争奪戦必至の激レア車
■車両重量950kgと240馬力ターボが生み出す圧倒的なパフォーマンスが魅力
■新車価格783万円からの破格の設定だったため中古車としても高値を維持している
新車がバーゲンプライスだったアルファロメオ4C
アルファロメオの4Cを覚えているだろうか? アルファロメオ初のミッドシップスポーツであり、カーボンファイバー製パッセンジャーセルとアルミニウムサブフレーム、低密度SMC(ガラス繊維強化樹脂)製のボディパネルな...
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みんなのコメント
サーキットは楽しいが、サーキットまでの行き帰りがきつい。
サーキットは楽しいと言ってもA110の方が楽しい。
ただ、デザインは4Cの方がカッコいい。
人それぞれですが。