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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【独占告白】F1を拒絶する毎日……苦しい10年を乗り越え、人生の“新章”に突入したハイメ・アルグエルスアリ

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 2009年に、当時史上最年少となる19歳でF1デビューを果たしたハイメ・アルグエルスアリ。彼は2011年までトロロッソでドライブした後、2015年に25歳の若さで突如レーシングドライバーを引退した。あれから歳月が経ち、彼は再びモータースポーツへの情熱を取り戻しつつあり、現在はカートレースなどに出場している。

 アルグエルスアリがレーシングドライバーを引退するきっかけとなったと言えるレースが、2015年6月6日に行なわれたフォーミュラE第9戦モスクワ。彼は当時のことを次のように語った。

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