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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ライダーには辛い? 真夏の首都高「山手トンネル」、温度を下げる対策とは?

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「早く抜けてくれ…」ライダーは祈るばかり

 近年、都市部の高速道路にはトンネルの区間が多くなっています。たとえば2015年に全通した首都高C2中央環状線のうち、西側の大井JCT 熊野町JCT間は、全長18kmにもおよぶ山手トンネルが大部分を占めます。現在建設が進められている外環道の東名高速と関越道を結ぶ区間も、ほぼ全線がトンネルになる予定です。

首都高C2全通で渋滞悪化も マナー違反が一因?

 首都高の山手トンネル内部は、夏には相当な高温になるようで、トンネル前後の道路情報板に「高温注意」という文言も表示されるほどです。

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