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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】電気自動車の理想と現実。マツダ MX-30 EVは他のモデルとは違う「理想」を具現化

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マツダ MX-30 EVは大容量バッテリーで長い航続距離を競わない。ワンペダル制御も盛り込まない。突き詰めたのは「マツダらしさ」・・・普通じゃないBEVの誕生だ。(Motor Magazine2021年4月号より)

環境問題を考え、MX-30 EVにはあえて小さなバッテリーを採用
「一充電あたりの走行距離を256km(WLTCモード)に抑えた?」・・・どうやらMX-30 EVのバッテリーが、あまり大容量ではない。もちろんそこには理由がある。資源採掘から廃棄/リサイクルまでを通じたライフサイクルアセスメント(LCA)に基づく考え方だ。

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