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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル重鎮のマルコ博士来日。今年もスーパーフォーミュラもてぎ戦を視察「来季へ向けた可能性を話し合いに来た」

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 ツインリンクもてぎで行われたスーパーフォーミュラの第5戦。この現場に、レッドブルのモータースポーツアドバイザーを務める、ヘルムート・マルコ博士の姿があった。

 スーパーフォーミュラでレッドブルのカラーリングをまとったマシンが初めて走ったのは、2017年のこと。TEAM MUGENのマシンの1台に、F1の”RBシリーズ”を彷彿とさせるカラーリングを施し、ピエール・ガスリーがステアリングを握った。そのガスリーは同年後半にはF1デビューを果たし、2018年からF1にフル参戦している。

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