サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダF1田辺TDスプリント予選後会見:スタート改善のため、PUに求められたのは「スロットル操作への応答性のよさ」

ここから本文です
 2021年F1第14戦イタリアGP土曜日午後に行われたレース形式のスプリント予選で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手スタートからひとつ順位を上げ、2番手でチェッカーを受けた。首位のバルテリ・ボッタス(メルセデス)が4基目のパワーユニット投入により最後尾スタートとなるため、フェルスタッペンは決勝レースをポールポジションで迎える。レースでのオーバーテイクはかなり難しいサーキットゆえに、非常に大きなアドバンテージと言っていい。

おすすめのニュース

サイトトップへ