サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 完成は10年後か?陥没事故から1年 ようやく見えてきた外環道全線開通

ここから本文です

昨年10月、外環道東京区間のシールドトンネル掘削ルート直上で地盤陥没事故が発生し、調査の結果、その他3か所の地中の空洞や、トンネル直上の前後220メートルの区間で、地盤のゆるみが発見された。

それらはトンネル掘削工事によるものだと認められ、事業者のNEXCO東日本は、陥没事故を発生させた東名側発進の南行きトンネル工事を2年間停止すると約束。その他のシールドマシンもすべて掘削を停止し、工事はほぼ全面的にストップしている。

◆周辺住民との話し合いは

あれから約1年だが、現状はどうなっているのか。

おすすめのニュース

サイトトップへ