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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「飲酒運転は絶対にしない・させない」運転者以外も罰を問われる高いリスク

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タニタ、飲酒運転に関する意識調査を実施

 忘年会シーズンは「飲酒運転の検問」が増える時期だ。そんななか、健康総合企業の「タニタ」が、「飲酒運転に関する意識調査2019」を実施。全国の20歳~69歳の仕事や通勤で運転するドライバー、かつ酒を飲む習慣がある1000人を対象に、飲酒と運転についての知識や行動、組織における飲酒運転の防止策などを調査した。

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 まず、社用車ドライバーの40.7%が「翌日運転するのにお酒を飲み過ぎてしまうことがある」と回答。

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