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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル、珍しくピット作業遅れ発生。その原因はフェルスタッペンの勘違い?|F1スペインGP

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 レッドブルはF1第4戦スペインGPでマックス・フェルスタッペンのピットストップ作業に遅れが発生した理由を説明。ドライバーが自発的に予定外のタイミングで戻ってきたことがその原因だったという。

 好スタートでホールショットを奪ったフェルスタッペンは、2番手のハミルトンに対して24周目に先手を打ってピットインを選択。しかしその際に交換用タイヤの準備が整っておらず、作業がもたつき、静止時間が4.2秒もかかってしまった。

■史上初! レッドブルF1が無重力空間でのタイヤ交換に成功

 結果的にハミルトンはフェルスタッペンよりも4周遅くピットイン。

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