現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。

ここから本文です
「日本人には理解されず…」クレームが殺到した日産車、欧州では高く評価。901活動が生み出した地味な名車を紹介。
写真を全て見る(1枚)



賞賛とクレームと。アウトバーンを走るためのアシ。とりわけ初期のP10の走りは硬く、ユーザーからのクレームも少なくなかった。多少乗り心地を犠牲にしても、走行安定性やハンドリングを優先する。P10は国産車の価値観を変えたゲームチェンジャーでもあった。

記事全文を読む
文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車

こんな記事も読まれています

ミツビシマニアに刺さる「GTO」。その元祖となった旧車スポーツの魅力、そのポイントを解説
ミツビシマニアに刺さる「GTO」。その元祖となった旧車スポーツの魅力、そのポイントを解説
月刊自家用車WEB
「えっ…コレが64年前のクルマなの?」斬新なデザインにはちゃんと理由があった。見た目だけでなく性能も当時としては異例のマツダの名車
「えっ…コレが64年前のクルマなの?」斬新なデザインにはちゃんと理由があった。見た目だけでなく性能も当時としては異例のマツダの名車
月刊自家用車WEB
「金持ちオジサンに大人気だった…」狙いは大成功。豪華で女性ウケも良好。バブル時代に一世を風靡したトヨタのスペシャリティクーペ
「金持ちオジサンに大人気だった…」狙いは大成功。豪華で女性ウケも良好。バブル時代に一世を風靡したトヨタのスペシャリティクーペ
月刊自家用車WEB
「復活はほぼ確実…?」おじさんにとっては懐かしいトヨタ初のスペシャリティカー。36年の歴史を持つ伝統のシリーズの初代モデルを紹介
「復活はほぼ確実…?」おじさんにとっては懐かしいトヨタ初のスペシャリティカー。36年の歴史を持つ伝統のシリーズの初代モデルを紹介
月刊自家用車WEB
「4WD乗用車のパイオニア!」 技術者集団「SUBARU 」が自動車史に刻んだ偉大な足跡。今に引き継ぐスバルAWDの源流となったクルマ‼︎
「4WD乗用車のパイオニア!」 技術者集団「SUBARU 」が自動車史に刻んだ偉大な足跡。今に引き継ぐスバルAWDの源流となったクルマ‼︎
月刊自家用車WEB
独創的なセンスしか感じない個性派シルエットが日本上陸。いにしえのハイドロも凄かったけど、こいつもヤバい。「シトロエン」自慢の最新SUV詳報
独創的なセンスしか感じない個性派シルエットが日本上陸。いにしえのハイドロも凄かったけど、こいつもヤバい。「シトロエン」自慢の最新SUV詳報
月刊自家用車WEB
日産「キックス」タイで独自進化!! 今年新型登場するけど安くて小さい「こっち」も日本に必要な理由
日産「キックス」タイで独自進化!! 今年新型登場するけど安くて小さい「こっち」も日本に必要な理由
ベストカーWeb
「ウソだろ…コレが57年前のクルマ?」可愛すぎるデザインが今見ても斬新! しかしわずか3年半で販売終了となった残念過ぎる理由…。
「ウソだろ…コレが57年前のクルマ?」可愛すぎるデザインが今見ても斬新! しかしわずか3年半で販売終了となった残念過ぎる理由…。
月刊自家用車WEB
あと一歩…何が足りなかった? 名車になり損ねたクルマたち
あと一歩…何が足りなかった? 名車になり損ねたクルマたち
ベストカーWeb
トヨタ車が「おしゃれポップ」な素敵デザインに。「こんなに入るの…?」収納力もハンパない
トヨタ車が「おしゃれポップ」な素敵デザインに。「こんなに入るの…?」収納力もハンパない
月刊自家用車WEB
帰ってきてくれ~…スバル新型「アウトバック」日本復活への期待と北米仕様の衝撃
帰ってきてくれ~…スバル新型「アウトバック」日本復活への期待と北米仕様の衝撃
ベストカーWeb
「10分充電」で300km以上も走れる凄いクルマ。メルセデスの新型「Cクラス」は、まさかのEV先行、中身はほぼ未来の乗り物です
「10分充電」で300km以上も走れる凄いクルマ。メルセデスの新型「Cクラス」は、まさかのEV先行、中身はほぼ未来の乗り物です
月刊自家用車WEB
日産「新型エクストレイル」初公開で注目集まる!? 「“エルグランド顔”じゃん」「横一文字のテールライトが今っぽくていい」の声も! 2026年後半から順次発売の「5代目」とは?
日産「新型エクストレイル」初公開で注目集まる!? 「“エルグランド顔”じゃん」「横一文字のテールライトが今っぽくていい」の声も! 2026年後半から順次発売の「5代目」とは?
くるまのニュース
トヨタ「“新たな”カローラ」が話題に! 2025年公開の“次期型”を示唆するコンセプトカーに「デザインが激変して驚き」「ここまで攻めた形になるとは」「内装の進化がかなり期待できる」の声も!
トヨタ「“新たな”カローラ」が話題に! 2025年公開の“次期型”を示唆するコンセプトカーに「デザインが激変して驚き」「ここまで攻めた形になるとは」「内装の進化がかなり期待できる」の声も!
くるまのニュース
SUV全盛期でもセダンが“王道”なのは変わらない! 先進機能と高出力ユニットで一歩先を行く「国産パフォーマンスセダン」3選
SUV全盛期でもセダンが“王道”なのは変わらない! 先進機能と高出力ユニットで一歩先を行く「国産パフォーマンスセダン」3選
VAGUE
【話題のクルマ最新事情】キャデラック・リリックはハッとするほど美しい造形の持ち主。BEVの先進性とラグジュアリーが華麗に融合している
【話題のクルマ最新事情】キャデラック・リリックはハッとするほど美しい造形の持ち主。BEVの先進性とラグジュアリーが華麗に融合している
カー・アンド・ドライバー
【写真41枚】日産「サクラ」が改良。実質180万円台の戦略価格が拓く、軽EV普及「第2章」
【写真41枚】日産「サクラ」が改良。実質180万円台の戦略価格が拓く、軽EV普及「第2章」
LEVOLANT
2026年欧州版 最も注目すべきステーションワゴン 10選 乗り心地が良く荷物もたっぷり積める万能車
2026年欧州版 最も注目すべきステーションワゴン 10選 乗り心地が良く荷物もたっぷり積める万能車
AUTOCAR JAPAN

みんなのコメント

198件
  • yuk********
    プリメーラは大切に育ててもらいたかった。せっかくのいい車だったのに、旧態依然の日本車好きからのクレームで迷走し、潰されてしまった悲劇のクルマだと思う。
  • pia********
    ユーザーからのクレーム殺到なんて、初めて聞いたわw
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

194 . 0万円 255 . 2万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

44 . 0万円 398 . 0万円

中古車を検索
日産 プリメーラの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

194 . 0万円 255 . 2万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

44 . 0万円 398 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村