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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ボッタス、アルファロメオF1移籍の決断は「簡単ではなかった」ウイリアムズ復帰の選択肢も存在したと明かす

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 バルテリ・ボッタスは、F1での次の所属チームにウイリアムズではなくアルファロメオを選んだのは、“直感”と確実な情報にしたがってのことだったと述べている。

 12月に行われた最終戦アブダビGPにおいて、ボッタスはメルセデスとの5年間を締めくくった。ボッタスは10回の優勝をチームにもたらし、ドライバーズ選手権2位を2回獲得した。しかしメルセデスは、ウイリアムズで3年間を過ごした育成ドライバーのジョージ・ラッセルにレースシートを与えて世界チャンピオンたちと戦わせることを決断したため、ボッタスはチームを去ることになった。

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