ル・マン24時間レースの決勝を前に、TOYOTA Racingの小林可夢偉と平川亮が日本メディア向けの取材に応じ、「レースペースには自信がある」と宣言した。
今年のル・マン24時間レースの予選では、トヨタの2台は苦戦。7号車と8号車の2台揃ってハイパーポール2に進出することはできなかった。
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しかし7号車のドライバーであり、チーム代表も務める小林可夢偉は、レースペースには自信があると語った。
「僕らはこのル・マンに向けて、予選はまったく意識しない形でここまできました。
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みんなのコメント
決勝で活躍できないようなBOP追加されるだけだから
このレースでは弱者のふりをした方が良い