日本のピックアップトラック熱を盛り上げている三菱トライトンだが、製造国であるタイにはさまざまなバリエーションがあって羨ましい。そんな中また1台新たなモデルが登場した。それがトライトン・ストリート。台形グリルが特長のお買い得グレードだ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:三菱自動車
【画像ギャラリー】トライトン ストリートの現地カタログを見てよ!(5枚)
台形グリルで精悍さアップ! 街に似合う実用派の新顔
トライトンの新グレード「ストリート」は、メガキャブ(シングルキャブ+簡易リアシート仕様)のローライダーをベースにしつつ、フロントマスクの刷新が大きな特徴である。
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みんなのコメント
これでは、国内需要は萎む一方だし、三菱自体の存続も怪しくなる。
そろそろ、国内対策に本腰を入れ、軽と大型SUVの間を埋めるコンパクトなモデルをラインナップしないとユーザーは戻らず、シェアはマツダ、スバルなどにどんどん奪われ、国産最下位から脱出することは不可能で、海外で名前を残すしかないだろう。