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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル代表、チーム加入後初優勝のペレスは「予想以上の仕事をしてくれている」と絶賛

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 2021年のF1アゼルバイジャンGPを制したのは、レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスだった。ペレスにとっては、昨年のサクヒールGP以来通算2勝目。レッドブル加入後初優勝であった。チームのクリスチャン・ホーナー代表は、このペレスの活躍について「期待以上だった」と語った。

 今季レッドブルに加入したペレスは、シーズン開幕当初はマシンへの慣れに苦しみ、なかなか思うようなパフォーマンスを披露できていなかった。ただ、決勝でのレースペースは当初から優れており、モナコGPまでの5戦で4回の入賞。4位にも2回入り、表彰台まであと一歩というところまで迫っていた。

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