全線が錦川沿いを走る
錦川鉄道錦川清流線は、山口県の川西~錦町間を結ぶ第三セクター鉄道です。元々は山陽本線岩国駅から山口線の日原駅を結ぶ計画であり、岩国と日原を1文字ずつ取って「岩日線」と命名されました。
開業は、ローカル線としては比較的新しい1960(昭和35)年。当初は川西~河山間の運行でしたが、1963(昭和38)年に河山~錦町が開通し現在に至ります。
なお、1967(昭和42)年から錦町~日原間の建設を開始し、途中の六日市まではトンネルと路盤がほぼ完成していました。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
みんなのコメント
1月は雪が降っていたら、もっと趣があったかもしれませんね。
錦川の傍を通って通勤してますが、自然豊かなところで癒されます。
旧国鉄岩日線唯一の臨時駅だった行波(ゆかば)駅を、行渡駅なんて、デタラメを書いてるなんて。
小学生じゃあるまいし、何人乗っただの降りただの、誰得?のそんなどうでも良いことより、ちゃんとしたレポをしなよ。