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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【くるま問答】新車開発の聖地ニュルブルクリンク 北コースは、いったいどんなところ?

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ニューモデルの開発エピソードや、レースの話題によく登場する名称「ニュルブルクリンク」。そこはいったいどんな場所なのか。知っていそうで実はよくわからない、通称“ニュル”を改めて紹介しよう。

世界一タフなサーキットとも言われる「ニュルブルクリンク北コース」
世界で一番タフなサーキットと言われているのが、ドイツのニュルブルクリンクのノルドシュライフェだ。ニュルブルク(ニュル城)にあるリンク(サーキット)なのでニュルブルクリンクと呼ぶ。

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「ノルドシュライフェ」は北コースという意味で、現在は20.832kmだが、1927年にオープンしたころは22.8kmだった。

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