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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【マツダ CX-60】CX-5との差別化、デザインに盛り込まれた「日本の美」が生み出すラグジュアリーとは

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マツダはラージアーキテクチャーを使用したプレミアムSUVの第一弾『CX-60』の予約受注を開始した。そのデザインコンセプトワードは“Noble Toughness(ノーブル・タフネス)”だという。ミドルクラスの縦置きパワートレインSUVが持つ強さと魂動デザインの知性、エレガンスをしっかりと両立させるというものだ。

チーターの動きを表現する魂動デザイン
「CX-60をデザインする上で1番大切にしてきたのは、走りの良さが見る人にしっかりと伝わる骨格の表現だ」と話すのはマツダデザイン本部チーフデザイナーの玉谷聡氏だ。

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