サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > インクリメントPは最先端の「エコマッピングシステム」をはじめ、アセアンでの活動を披露…ITS世界会議2019

ここから本文です

地図事業を主体とするインクリメントP(IPC)は、2019年10月にシンガポールで開催された第26回ITS世界会議に出展。ユーザーと共に地図データのブラッシュアップを行う「エコマッピングシステム」をはじめ、アセアン地域内10カ国で展開する事業を紹介した。

◆5Gも睨んだ、コネクテッドカーによる「エコマッピングシステム」

会場で動画を使いながら紹介していたのが「エコマッピングシステム」だ。これは、地図を使っているユーザーとオンラインでつながることで情報の共有を図り、データの品質向上に役立てていくというもの。